さいたま市役所へ表敬訪問

20日午後、橋本光夫代表がさいたま市役所を表敬訪問、清水勇人さいたま市長に今シーズンのリーグ戦終了にあたっての挨拶を行なった。

橋本代表は「リーグ戦は最終戦まで残留争いをしてしまい、不本意な結果でした。大変申し訳ありませんでした」と述べた。そして「選手たちは最後まで戦ってくれて、来年またJ1でやれることが確定しました。これを糧にしてまた上位争いをできるようチーム作りをしていきたいと思います。ご支援をよろしくお願いいたします」と、更なるクラブへのサポートをお願いし、「レディースも選手権が残っていますし、トップチームとあわせて、最後まで戦って行きたいと思います」と話した。さらに原口元気の処分の件や来季の指導体制などについても報告した。

(元記事: http://bit.ly/srrp0k 浦和レッズ公式サイト)

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