「前半は我々の目指すサッカーの方向性が見せられた」ミシャ監督

Jリーグ第15節 vsアルビレックス新潟 試合後のコメント

「2ヶ月の中断後のリスタートのゲーム、そして新潟という素晴らしいチームとの対戦ということで、厳しいゲームになることは分かっていました。2ヶ月の中断期を通して、前半は我々の狙いとするサッカーというのが見せられたと思います。後ろから落ち着いてボールを動かし、前に運ぶ、あるいは前に質の高いボールを入れていく。失った後に速く切り替えてボールを奪いに行く、そういった我々の狙いとするところが非常に出せたと思いますし、我々が今後目指していくサッカーの方向性が十分に見せられた前半だったと思います。

(元記事: http://bit.ly/1n0mI7U 浦和レッズ公式サイト)

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