宇賀神友弥「思いきりのいいプレーで結果につなげたい」

今年5月16日のナビスコカップ、等々力陸上競技場での川崎フロンターレ戦。57分、宇賀神友弥はペナルティーエリア左から右足で巻いたボールでネットを揺すった。その後の82分にも、キックミスからではあったが宇賀神は3-0とするゴールを奪った。

「僕の今シーズンは、あの試合からはじまったと言っても過言ではないと思います」と本人は振り返る。

その後の宇賀神は、先発としても、膠着状態を切り崩すための『カード』としても、ミシャ監督からの信頼を獲得し、試合に絡んできた。
きっかけとなった「あの試合」と同じ場所、同じ相手との第31節を前に、宇賀神が語った。

(元記事: http://bit.ly/Ufwh5T 浦和レッズ公式サイト)

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