vs鳥栖「ホーム勝利でリーグ折り返しを勝ち越す」

7日、レッズは雨の落ちるホーム埼玉スタジアムにサガン鳥栖を迎えた。

18時3分、レッズボールでキックオフされた前半、槙野のオーバーラップからの右足やFKから永田のヘディングシュートなど、レッズは序盤から主導権を握り、7分には先制。平川の右からのマイナスのボールを原口が右足ボレー、ニアポストに当たってゴールライン手前を転がったボールを梅崎が詰め、相手DFのクリアを足に当ててゴールに押し込んだ。

早い時間に先制したレッズは、その後も高いボール支配率でゲームを展開。スリッピーなピッチを考慮してか、エリア外からのシュートも積極的に放ち、サガン守備陣をゴール前に釘付けにした。

(元記事: http://bit.ly/RAFVLo 浦和レッズ公式サイト)

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