リーグ中断期間前、アウェイ勝利でさらに勢いを

Jリーグ第13節FC東京戦は5月26日(土)19時より、味の素スタジアムで行わなれる。前節、浦和レッズは好調の清水エスパルスにキャプテン阿部勇樹のゴールで1-0で競り勝ち、ホームで約1ヵ月ぶりの勝利を挙げた。ここまでの成績は6勝3分3敗、勝ち点21で5位。シーズンを通して上位で戦うためにも、次戦で着実に勝ち点を積み重ねていきたいところだ。

昨シーズンJ2で優勝を飾ったFC東京は今シーズン、2年ぶりにJ1に復帰した。超攻撃的サッカーを標榜するポポヴィッチ新監督の下、大宮アルディージャとの開幕戦を1-0で制すると、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)と並行して戦うというハードスケジュールをこなしながら順調に白星を重ね、現在、レッズより試合数が1つ少ないにもかかわらず勝利数は1つ多い7。勝ち点ではレッズに並び、6位につけている。

(元記事: http:/http://bit.ly/Jq1fPq%a4%e5%8b%9d%e5%88%a9%e3%81%a7%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab%e5%8b%a2%e3%81%84%e3%82%92/ 浦和レッズ公式サイト)

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です