vs新潟「ホームで痛恨のドロー」

12日、J1第11節。浦和レッズは埼玉スタジアムにアルビレックス新潟を迎えた。ポポを負傷で欠くチームは原口をワントップに据えてスタート。前半序盤、リズム感あふれるボール回しからチャンスメイク。9分には平川、マルシオ リシャルデス、原口と右から中央へつなぎ、原口からペナルティーエリア左の梅崎へラストパス。しかし、梅崎がファーストタッチをミスしてフィニッシュしきれずに終わる。

(元記事: http://bit.ly/JmNIMU 浦和レッズ公式サイト)

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

18 − 17 =