第7節 vs G大阪「エヴェルトンの初ゴールで死闘を制す」

14日、浦和レッズはパナソニックスタジアム吹田で、明治安田生命J1リーグ 第7節 ガンバ大阪戦に臨んだ。

ナショナルダービーとなったこの一戦。負けられない気持ちが激しくぶつかり合う中、87分にエヴェルトンが加入後初ゴールを突き刺し、1-0で勝ち点3をつかみ取った。

AFCチャンピオンズリーグ2019(ACL)グループステージ MD3 全北現代モータース戦から中4日。オリヴェイラ監督はこの試合も3バックシステムを採用し、DFラインに森脇良太、マウリシオ、槙野智章を配し、両ワイドには山中亮輔(左)と橋岡大樹(右)を起用、セントラルミッドフィルダーに青木拓矢、エヴェルトン、柏木陽介を並べ、武藤雄樹と興梠慎三の2トップという陣容で試合をスタートさせた。

(元記事: http://bit.ly/2VFvEEC 浦和レッズ公式サイト)

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