第30節 vsG大阪「3度リードするもドローに終わる」

22日、浦和レッズは埼玉スタジアムで、明治安田生命J1リーグ 第30節、ガンバ大阪戦に臨んだ。

荒天の中、21,603人が集まった中で行われたゲームは、レッズが3度リードするも勝ちきることができず、3-3の引き分けに終わった。

レッズの選手たちはボールをつなぎながら、サイドを使った攻撃で得点を狙っていった。中央では、この試合がリーグ初先発となった長澤が起点となり、相手ゴールに近い位置でFKを得るシーンを何度も作るなど、好プレーを見せていた。前半は遠藤のロングパスからラファエル シルバが相手GKと1対1になるチャンスを作るなど、レッズ優勢で試合を進めたがスコアは動かず、前半を0-0で終えた。

(元記事: http://bit.ly/2l8OoPb 浦和レッズ公式サイト)

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