ホーム連戦、大宮戦の勢いをリーグ戦へ

2日に行われたヤマザキナビスコカップ、大宮アルディージャ戦は、素晴らしい内容のゲームを展開し、最後に決勝点を決めて勝ち切ることができた。後方から選手たちが連動したパスワークでボールを運び、敵陣深くまで攻撃を進めた。仮にそこでボールを奪われても、素早く攻守を切り替えて高い位置でボールを奪い返し、完全にゲームを支配した。それは、試合後の「立ち上がりから最後まで浦和が相手を圧倒できた試合だった」というミシャ監督の言葉が物語っている。

(元記事: http://bit.ly/1gtYydU 浦和レッズ公式サイト)

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