終了間際に追いつかれ、引き分ける

10日、浦和レッズは敵地・宮城スタジアムでJリーグ第31節ベガルタ仙台戦に臨んだ。両チームが点を取り合う展開の中、レッズは3-2でリードした後半の終了間際に同点ゴールを許し、3-3の引き分けとなった。

昼間のゲームで前節終了時点の首位・横浜F・マリノスが敗れたため、レッズは勝てば首位浮上という中での戦いになった。啓太が警告累積により出場停止となったこの試合、柏木がボランチ、梅崎が2シャドーの一角に入った。試合は夜になって気温が下がり冷え込みが厳しくなった中、19時5分に仙台ボールでキックオフされた。

(元記事: http://bit.ly/1azrnSW 浦和レッズ公式サイト)

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