0ー1で惜敗、準優勝に終わる

2日、浦和レッズは国立競技場で柏レイソルとのヤマザキナビスコカップ決勝戦を戦った。レッズは前半終了間際に失点すると、後半は怒涛の勢いで攻め込んだがゴールが遠く0-1で敗戦し、準優勝という結果に終わった。

先週末のリーグ戦から興梠と森脇が戻ったレッズは、GKに山岸、DFを森脇、那須、槙野が務め、阿部と啓太がダブルボランチを組んだ。宇賀神と平川が左右のアウトサイドに入り、柏木と原口の2シャドー、興梠が1トップを務めた。

柏は大谷と橋本を出場停止で欠いたほか、先週末のゲームから鈴木、山中、キム チャンスがメンバーから外れスタメンに谷口、藤田、ジョルジ ワグネルが入ったほか、レアンドロ ドミンゲスも負傷から復帰してきた。……

(元記事: http://bit.ly/16X6kyJ 浦和レッズ公式サイト)

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