真夏の連戦ラストゲーム、ホームで勝ち点3

31日、浦和レッズはJリーグ第24節のアルビレックス新潟戦をホーム・埼玉スタジアムで戦った。レッズは柏木のパスを受けた興梠が挙げたゴールを守り切り、1ー0で勝利をおさめた。

レッズは、新潟との古巣対決となるマルシオが8試合ぶりにスタメンで柏木と2シャドーを組み、原口がベンチスタートとなった。また、このゲームにスタメン出場した柏木は、J1通算200試合出場達成となった。昼間の暑さが収まり、やや強い風が吹く夕暮れの18時4分にレッズボールでキックオフされたゲームは、開始直後の1分に槙野がオープニングシュートを放ち、レッズがゴールへの強い意志を見せて始まった。

(元記事: http://bit.ly/17adskN 浦和レッズ公式サイト)

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です