3点のビハインドから逆転勝利!

17日、Jリーグ第21節の大分トリニータ戦をホーム・埼玉スタジアムで戦った。浦和レッズは3点のビハインドを跳ね返し、3万2,329人の観衆の中で4-3の大逆転勝利を収めた。

夕暮れの涼しい風が吹き抜ける中を、試合は18時3分にレッズボールでキックオフされた。5バック状に引いて守る大分に対して、レッズのボール保持時間が長い立ち上がりとなった。10分には相手のクリアを出足良くカットした槙野のパスを受けた原口がミドルシュートを放ち、先制点への意欲を見せた。

(元記事: http://bit.ly/14ozmAD 浦和レッズ公式サイト)

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