アウェイで逆転勝利、次戦は首位広島との闘い

31日、Jリーグ後半の初戦となる第18節のジュビロ磐田戦がエコパスタジアムで行われた。2連敗中で是が非でも勝利が欲しいレッズは、アウェイの地で我慢比べの様相を呈したゲームを戦い、先制点を与えたもののマルシオの同点ゴールと森脇の劇的な決勝ゴールで2-1の勝利を収めた。

レッズは梅崎が今季初めてシャドーの位置で先発。那須と阿部がダブルボランチを組み、3バックの中央には永田 充、そして原口がベンチスタートとなった。ゲームは19時4分に磐田ボールでキックオフされた。

(元記事: http://bit.ly/16jx21v 浦和レッズ公式サイト)

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