アウェイで厳しい敗戦

13日、Jリーグ第16節の川崎フロンターレ戦が等々力陸上競技場で行われた。1万9,010人の観衆の中でのアウェイゲームで、レッズは前半から失点を重ねる苦しいゲーム展開で敗戦を喫した。

前節のFC東京戦で負傷した啓太を欠くレッズは、柏木がボランチで先発。原口とマルシオ リシャルデスが2シャドーの位置に並んだ。また、宇賀神が5月11日の第11節鹿島アントラーズ戦以来のスタメン出場で右アウトサイドに入った。ゲームは体にまとわりつくような暑さを感じさせる中、19時3分にレッズボールでキックオフされた。

(元記事: http://bit.ly/12LTwnk 浦和レッズ公式サイト)

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