16日間5連戦の最後、ホームで歓喜を

9日のアウェイ韓国でのACL全北現代戦は、2点リードを追いつかれての引き分けという、悔しさの募る結果となった。だが、赤き戦士たちは試合を重ねるごとに、チーム内の結束、そしてサポーターとの結束を強めている。これだけの連戦をこなしていれば、フィジカル的な疲れをなくすことは不可能だが、それを補うメンタルタフネスは上昇の一途をたどっている。

浦和レッズの次戦は14日(日)15時4分から埼玉スタジアムで行なわれるJリーグ第6節湘南ベルマーレ戦だ。

(元記事: http://bit.ly/16Sc48U 浦和レッズ公式サイト)

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