決定機ものにできずホームで敗れる

強風が吹き荒れるホーム埼玉スタジアムで痛恨の逆転負け。前半にあった多くのビッグチャンスを決めきれなかったレッズが、後半のセットプレーからの2失点で全北現代に逆転を許し、最終スコア1-3で敗れた。

AFCチャンピオンズリーグ・グループステージ第3戦全北現代モータース(韓国)戦は3日(水)19時30分から埼玉スタジアムで行なわれた。浦和レッズの先発は前節のアルビレックス新潟戦から5人が変わり、3バックの右ストッパーの位置に今シーズン初先発となる坪井が入った他、3バックの真ん中に那須、右ウイングバックに平川、左ウイングバックに関口。1トップにはアルビレックス戦のアディショナルタイムにレッズのJ1通算1,000得点目を決めたマルシオ リシャルデスが入った。

(元記事: http://bit.ly/16q6uZg 浦和レッズ公式サイト)

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