「ネガティブにとらえる必要はない」ミシャ監督

Jリーグ第3節 大分トリニータ戦後 コメント

「今日は試合前からすでに0-2からスタートしているような感覚のゲームでした。私の記憶が正しければ開始から5分までに2点のリードをされています。0-2からしっかり主導権を握って、たくさんのチャンスを作って同点までいきました。その後も多くのチャンスを作ったという試合でした。

日本では審判の話題はタブーですが、私自身が見たときにPKのようなシーンがあったのではないかなとは思っています」

(元記事: http://bit.ly/XfFdVs 浦和レッズ公式サイト)

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