リーグ開幕、アウェイで勝ち点3を奪う

3月2日、ついにJリーグが開幕し、浦和レッズは2年連続でサンフレッチェ広島と対戦。昨シーズンのリーグ王者という肩書きを手に入れた相手に、1年前とは違った結果で借りを返した。

ミシャ監督は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の初戦を欠場した興梠を1トップに起用し、2シャドーに原口、柏木を据えてゲームをスタートさせた。

同じシステムを採用し、攻守において似たメカニズムを持った両チームだが、序盤からゲームの主導権を握ったのはレッズだった。

(元記事: http://bit.ly/VUXCcO 浦和レッズ公式サイト)

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