vsサガン鳥栖「アウェイで攻め続けるも勝ち点を奪えず」

24日、Jリーグ第33節が行なわれ、浦和レッズはベストアメニティスタジアムにて、サガン鳥栖と対戦した。スタメンはGK加藤、DF坪井・山田暢・濱田、ボランチが啓太と阿部、アウトサイドの右が平川、左が宇賀神。2シャドーに梅崎とマルシオ リシャルデスが入り、トップには原口が位置した。出場停止の槙野に代わって左のセンターバックに入った濱田は、今シーズン開幕・サンフレッチェ広島戦以来のリーグ戦先発となった。

試合はサガンボールで14時35分、キックオフ。前半は立ち上がりからレッズが長くボールを保持。今シーズン、一貫して取り組んできたスタイルで、つなぎながら相手の隙をうかがっていく。

(元記事: http://bit.ly/WNluAl 浦和レッズ公式サイト)

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